愛と心情-真のお父様が今伝えたいこと

神様の心情を訪ねて・・・。

tomy4509さんの質問で家庭連合・家庭平和協会・サンクの本質的兄姉で作るブログと実感!

tomy4509さんからの質問


一部の引用で申し訳ありませんが、
-----(引用)
構想理想が完成した段階では、男性格主体としての神様もまだ構想でしかなく、女性格対象の存在も構想の中にあります。宇宙が創造され、人類始祖が生まれる環境圏が出来ても、その環境圏と生命体に展開される愛の行動様式は、中和的主体の神様の構想が展開したものです。
-----(終わり)
「男性格主体としての神様」、そして、「女性格対象の存在」ということはすでに神様とは別の「存在物」があったということでしょうか? 創造される以前からです。「夜の神様オンリー」の理論からは「昼の神様」を理解することができません。「(一つから)夜の神様と昼の神様が分かれた」「夜昼の神様は結婚する」といったみ言からは「正分合作用」「四位基台」が説明されなければなりません。
シムソン氏、あなたからの説明では神様はアダムだけに入ってアダムが主体ということですが、ここからは「三対象を造成して」の四位基台をどのように解釈すればよいのでしょうか?
神様から見れば、男性女性が分かれて、また一つの合成体となっての四位基台が原理ですが……


  *****


これまで幾度も質問やご批判をいただき、ブログの進行に協力していただいていたtomy4509さんから、たいへん重要な質問をいただきました。


「(一つから)夜の神様と昼の神様が分かれた」「夜昼の神様は結婚する」といったみ言からは「正分合作用」「四位基台」が説明されなければなりません。


まさしく金言です。


これから読んでいただくであろう記事に、より興味を持っていただくため・・・、また、より理解していただくために、夜の神様と昼の神様の関係性について、厳密詳細に、そして真実真理のままに説明しなければなりません。


次回記事において、すべての兄弟姉妹が理解できるように、夜の神様と昼の神様を、正分合作用・四位基台から解説します。


私のもう一つのブログ「聖霊のもとに―メシヤの涙」においても、サンクチュアリの兄弟よりご批判、質問をいただきました。また、少し前までは、家庭平和協会の方々より、大変多くのご批判・反論をいただき、必ず、ともに神様からのみ言と恩恵を携えて来て下さいました。


この記事の題名のごとく、このブログは真のお父様を再臨主として慕う全兄弟姉妹によって作られていると実感します。今は代表して、神様の本質と心情を求めてやまない兄弟姉妹が読んで下さっていると思います。心より感謝いたします。


tomy4509さんにも心から感謝します。神の霊から聖霊へと変貌を遂げ、生素を発動放出する神様の様相を説明するために、これ以上ない解説方法を教えていただきました。


ありがとうございます。



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