愛と心情-真のお父様が今伝えたいこと

神様の心情を訪ねて・・・。

夜の神様の無の状態と真のお父様の無我を超えた状態への進化が統一教会を分裂から救います!

母親の胎内では羊水にひたり、へその緒一本で栄養を供給されます。「生素」は肉的五感においても、霊的五感においても感得するものであって、私の形象的個性真理体全体を使って吸収するものです。細胞で吸収し、分子で吸収し、原子で吸収し、素粒子で吸収し、霊人体を活動させている全ての要素で吸収します。 その状態こそ、神様の愛を中心として、自然と一体となった状況です。真のお父様は次のように表現されています。 「私…

真のお父様が生涯大事にしまって生きてきたという愛の宝物を公開しましょう!

先回記事末部より 胎児は母親とへその緒で繋がり、全ての栄養素を供給されています。そこから地上界に生まれ出ますが、その地上界は霊界に霊人体が生まれる為の、胎の役割をしているというのです。母親の胎内では地上界で生きるための肉体を準備するわけですが、胎のような役割をする宇宙では、へその緒の役割をするのは何なのかという事です。もちろん、霊界に生まれる霊人体を成長させるのですから、「生素」をどのように吸収…

1月13日記事の修正!まず、私たちの霊人体がほとんど成長していないままだという事を悟る事です!

私たちの霊人体は神様から来る生素と、肉体から来る生力要素の授受作用によって成長します。この神様から来る生素は、これまで神様のみ言と愛だと学んできました。私は「生素」が実際的に何を意味するのかを知らなければ、吸収する事が出来ないと思っています。これまでの統一原理の講義では、「生素」について明確に出来ていないので、ほとんどの統一食口は霊人体が成長できずにいると感じています。とくに幹部と言われる方々や…

今こそ真のお父様が解説される本当の創造原理を知る時が来ました!修正中

三回前記事末部より 夜の神様自身は「真の父」となるアダムと一体となり、愛の主管主として人類の中心であるとともに、被造世界の中心として立つようになります。その夜の神様から発動される聖霊は、「真の母」が「真の父」を主体として立てて侍り支えるように、対象としての存在として被造世界に全面的に働きかけるのです。 そしてアダムとエバが祝福され、宇宙の本源と真のお父様が表現されたエバの生殖器が、神様のものであ…

神様の完成した様相を明らかにすることによって韓鶴子氏の背信反逆行為を暴きます!

先回記事末部より 次回のこのブログで公開される記事が理解できれば、韓鶴子氏の愚かさが全て暴かれます。 先々回記事末部より そこで神様から発動される心情エネルギーは、アダムとエバとの授受作用によって、夜の神様自身も女性性相を実感する事から、男性格主体の「神の霊」の働きから、女性性相を主体とした「聖霊」としても働くようになって行くのです。 エバが正しく成長して、アダムを主体として支えて行くようになる…

全天宙に曝した韓鶴子氏の最も愚かな泣き顔!「全て成し遂げた」の祈りに完全無知な偽りの母!

家庭連合で、真のお父様と最終一体となられたと崇める韓鶴子氏の、全天宙に晒された人類史上最も醜い泣き顔を、愚かにも堂々と晒してほめたたえています。   **ブログ「いつも私のとなりに神様」より引用** 2020年01月09日 涙で真の父母宣言、ご尊名「文鮮明!」を叫ばれた意味 《米大会・徳野会長2》 お母様とお父様がいかに一体であられるのか。。。 先日もお伝えしましたが、アメリカ聖職者希望前進大会…

完成した神様から発せられる真の愛を生心で呼吸できていますか?聖霊の正体を理解しましょう!

先回記事末部より 神様の愛の対象となる人類始祖アダムとエバが、それぞれ「創造目的を指向させる一つの作用体」として誕生し、成長するようになると「神の霊」に変化が生じるようになります。エバの誕生によって、男性格主体としての働きであった「神の霊」が、女性性相を主体とした「聖霊」へと変貌していくようになるのです。 私の生心と霊体は、神様から独立し、自由と責任において自立していますが、私を存在させ成長させ…

真の愛を生心で呼吸する方法を地上で身に付けて行かなければ天一国には入れません!

先回記事末部より そして今日の午前3時30分に、神様が臨んで下さり、神様が完成した後に、「生素」がどのような経路で私たちの生心に注がれて来るのか、啓示をいただきました。もちろん、経路と言っても垂直の最短距離なのですが、その距離はゼロといっても良いぐらいでしょう。 図解で分かりやすく説明しようと思っています。少し、お待ちください。   ***** 「聖霊」と「生素」の関係性を知る前に、「聖霊」の前…

女性生殖器と聖霊の関係!聖霊と生素の関係!

先回記事末部より そこで私は警告します。人から与えられるみ言ばかりを重要視していると、生心が麻痺してしまい、成長が止まります。私たちは人の管理を受けるのではなく、昼の神様の管理を受けるのです。昼の神様による管理は、聖霊の働きによって可能になります。聖霊の働きは、夜の神様と授受作用をするためには不可欠のものです。 「生素」と統一原理で表現された神様のみ言と愛とは、具体的に何を指しているのでしょうか…

人から与えられるみ言ばかり重要視していると生心が麻痺してしまい成長が止まります!

先回記事末部より 原理本体論には次のように「生素は原理と愛」とだけ記述されています。 「霊人体も肉身と同じように外部から陽的な栄養素と陰的な栄養素を受け、自体で生心と肉心が授受作用をしながら成長します。生心と霊体が授受作用をすると同時に、神様から生素という陽的な要素を受け、肉身から生力要素という陰的な要素を受けて成長し、完成するのです。生素は原理と愛であり、生力要素は肉身が造成した生命の力、すな…